講座(2026年)

少人数制完全個別指導により2026年の昇格試験絶対合格を目指す講座です

受講者それぞれの状況を踏まえて、合格の可能性が最も高まるように、論文、インバスケット、面接の各試験対策を実施します。

膨大な過去問の研究と最新の出題傾向を踏まえて万全の対策を行います

2025年度のG3/N3(SAT-Ⅱ)本試験では、ほぼ想定通りの出題内容ではありましたが、インバスケット問題においては非常に高い精度で優先順位付けまたは正誤判断を行い、正確に関連情報を結び付けなければ合格圏内に入ることが難しいシビアな試験になっています。

また、論文試験においては、INCやCMJでは昨年同様に題意への回答がしやすい出題内容でした。しかしその分、内容面で高いレベルの記述が求められ、回答が不十分な答案には厳しい点数がつけられているものと推測されます。CSSでは出題傾向の変化があり、題意への回答がうまくできなかった受験生が多かったと思われます。

総じて試験内容としては例年並みですが、付け焼き刃的な対策では合格点が取れない厳しい試験になっています。

2026年度も引き続き高いレベルでの対策が必要な試験になると予想されます。

2026年合格目標講座では、これら最新の傾向も踏まえ、多少イレギュラーな出題がされたとしても解答できる力を養います。

本試験と同一形式の模擬試験にて実戦力を磨きます

“再現性が高い” “本番も同じ進行だった” “受けておいて本当に良かった” など、受講生からは大変好評です。

本試験に近い緊張感の中で実戦力を磨くため、複数の受講生と同時にオンライン受験していただきます。(受講生同士の接触はなく、プライバシーは保護されますのでご安心ください。)

国内唯一のキヤノン専門昇格試験対策講座でSAT試験を突破!

  • 国内唯一の専門講座
  • 答案が書ける力を養成
  • 少人数制完全個別
  • インバスケット対策
  • オンラインで全国対応
  • 面接対策

キヤノン昇格試験経験者が丁寧に指導・サポートいたします

  • 国内唯一のキヤノン専門昇格試験対策講座
  • 少人数制完全個別指導(オンラインにて全国対応)
  • 30年超の過去問を研究し求められる能力を分析
  • どんなお題が出題されても合格レベルの答案が書ける力を養成
  • 予想問題を含めた本試験と同一形式の模擬試験を実施
  • 論文だけでなくインバスケット問題、面接まで徹底指導

当社の論文指導は添削サービスとは一線を画します

論文は、方向性を間違えるといつまで経っても合格レベルの答案までたどりつけません。

当社の講座では、独自のノウハウにより、最新の試験の傾向を踏まえつつ、合格レベルまで到達するようにしています。

当社の講座受講の場合
  • 合格レベルの論文を完成させる
  • 過去の出題内容を網羅しつつ最新の傾向を踏まえた十分な演習を行う
業者や上司による添削の場合
  • 何度添削しても合格レベルに達するとは限らない
  • 十分な演習が行えない

当社のインバスケット指導はキヤノングループ昇格試験専用の内容です

市販のインバスケット教材やビジネスルール本等は、基本的な考え方としてはとても参考になりますが、キヤノンの昇格試験対策としてはズレが生じています。当社の講座はキヤノングループの昇格試験に特化した専用の内容となっており、キヤノン独特の出題形式や内容に準拠しています。

受講生専用の教材を用いて、本番の厳しい制限時間の中でも根拠を持って正答を導き出す効率的な解き方をマスターしていただきます。

キヤノングループ昇格試験対策に特化した唯一無二の講座内容になっています。

講座のご案内

2026年合格目標総合講座

G3/N3(SAT-Ⅱ)試験のインバスケット、論文、面接等、最終合格までに必要な全ての対策をオンラインにて完全個別指導で行います。

対象者

キヤノングループ(INC、CMJ、CSS、CCS等)のG3/N3(SAT-Ⅱ)試験受験予定の方

受講料

69万3千円(税込)

3月入会で!

2026年合格目標総合講座

3月入会

通常69万3千円のところ

56万8千円(税込)

4月入会で!

2026年合格目標総合講座

4月入会

通常69万3千円のところ

59万3千円(税込)

在籍学習サポート費

月額

3万円(税込)

  • 入会時に受講料及び在籍学習サポート費の初月分を銀行振込にてお支払いいただきます
  • 入会2か月目以降は原則クレジットカード払いにて在籍学習サポート費をお支払いいただきます
  • 論文模擬試験、インバスケット模擬試験も上記費用に含まれます
  • 入会初年度の試験で不合格であった場合、上記在籍学習サポート費を継続してお支払いいただくことにより、再度受講料のお支払いなく翌年度以降の講座を継続受講することが可能です